思考力を鍛える30の習慣

発想力、記憶力、会話力を伸ばす 実践的考えるヒント



思考力を鍛える30の習慣








ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣


発想力、記憶力、会話力を伸ばす 実践的考えるヒント


グローバル企業( アメリカン・エキスプレス、スリーエム、シェルなど ) が活用する脳トレーニング法


【 レイトン教授もおすすめの思考ガイドブック 】

初めて読んだときは、衝撃を受けました。
思考力を鍛えるため、社員教育にも使いました。
教育としても、エンターテインメントとしても
一級品だと思います。   レベルファイブ代表取締役社長 日野晃博


30の習慣で常識にとらわれない「思考の達人」に誰でもなれる!

■ 自分の考えと矛盾する事実があったら、それを受け入れられる

■ 言葉を操る能力を常に高めようと努力している

■ ものごとの理解や伝達や説明に、図や絵を役立てている

■ 新聞やインターネットで、自分の考えの正しさを検証しているか

■ 結論に飛びつく前に、じゅうぶんに質問をしている

■ 突飛な組み合わせを思いつける

■ 数多くのアイデアを出してから、それを絞り込む作業をしている

■ ペア式順位法など、厳密な判断のためのツールを使っている

■ 教えたり、説明したりするために、物語が使える

■ 重要度の低いことは誰かに任せたり、切り捨てたりできる

原題:HOW TO BE A BRILLIANT THINKER Exercise your mind and find creative solutions



◆ 著者について

ポール・スローン Paul Slone
英IBM社のトップセールスマンとして活躍後、水平思考、イノベーションの専門家として国際的経営 コンサルティング会社デスティネーション・イノベーションを創設。いままでに17冊の著作があり、世 界で累計200万部以上を売り上げた。
おもなクライアントに、アメリカン・エキスプレス、BT、モトローラ、フィリップ・モリス、シェル、 スリーエムなどがある。
日本でも水平思考ゲームをテーマにした著書『 ポール・スローンのウミガメのスープ 』 ( エクスナレッジ ) がベストセラーとなり、任天堂DSソフト 『 スローンとマクヘールの謎の物語 』 ( レベルファイブ ) も 大ヒットした。







ポール・スローンの思考力を鍛える30の習慣






思考力に関するつぶやき